社会 |
2010/08/29(日) 08:05
政治体制の理想として民主制が掲げられてゆうに1世紀が過ぎる。
しかしながら現在として民主制は衰退の一途をたどっているように私は考える。
別段として、政治体制としての民主制に欠点があるわけでも、新たな政治体制が生まれつつあるわけでもない。
しかし民主制は確実に衰退している。
これから以下の要点を元に私の考えから説明する。
1.古代からあった民主制
2.民主主義を為しえる軍事
3.民主主義の上げ止まり
4.国民の一票の空々しさ
5.世襲制へのススメ
6.これからの民主主義
7.これからの政治体制
8.<蛇足として>直接民主制
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しかしながら現在として民主制は衰退の一途をたどっているように私は考える。
別段として、政治体制としての民主制に欠点があるわけでも、新たな政治体制が生まれつつあるわけでもない。
しかし民主制は確実に衰退している。
これから以下の要点を元に私の考えから説明する。
1.古代からあった民主制
2.民主主義を為しえる軍事
3.民主主義の上げ止まり
4.国民の一票の空々しさ
5.世襲制へのススメ
6.これからの民主主義
7.これからの政治体制
8.<蛇足として>直接民主制
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説明 |
2009/06/19(金) 09:48
ゆとり教育と言うと、昨今では教育の失敗、学力低下の主因のように語られる。
実際の所、その意見は正しいかどうかは分からない。
しかし、ゆとり教育は本来望まれていた形とは全く違う形で終えたことは確かである。
それは、ゆとり教育が成果をあげるあげないということではなく。
詰め込み教育への批判として生まれたゆとり教育が、
詰め込み教育の問題点を全く改善できない方法だったと言うことである。
そして、その原因として私が考えるのが、教師の教育力不足である。
これを、以下の順に追って説明させていただく。
・1 ゆとり教育は失敗か。
・2 ゆとり教育とは何だったか。
・3 詰め込み教育とは。
・4 本当に望まれていた教育。
・5 足りなかったもの。
・6 これからの教育に必要なこと。
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実際の所、その意見は正しいかどうかは分からない。
しかし、ゆとり教育は本来望まれていた形とは全く違う形で終えたことは確かである。
それは、ゆとり教育が成果をあげるあげないということではなく。
詰め込み教育への批判として生まれたゆとり教育が、
詰め込み教育の問題点を全く改善できない方法だったと言うことである。
そして、その原因として私が考えるのが、教師の教育力不足である。
これを、以下の順に追って説明させていただく。
・1 ゆとり教育は失敗か。
・2 ゆとり教育とは何だったか。
・3 詰め込み教育とは。
・4 本当に望まれていた教育。
・5 足りなかったもの。
・6 これからの教育に必要なこと。
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説明 |
2009/04/09(木) 06:46
なにやらヤフーの知恵蔵で訳の分からぬ回答がベストアンサーに成っていたため。
多少、光速について書いてみる。
地球から一番遠い星は、光速に近い速度で遠ざかってるらしいですが、では地球から...
ベストアンサーより。
別段このような回答があっても良いが、これがベストアンサーに選ばれるというのが疑問だ。
質問者が選ぶのだから仕方ないのかも知れないが。多少説明も含めて書いてみる。
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多少、光速について書いてみる。
地球から一番遠い星は、光速に近い速度で遠ざかってるらしいですが、では地球から...
ベストアンサーより。
>では地球から見てその反対側にある一番遠い星と、その星は光速を越えて離れてることになりますよね。
そのとおりです。
宇宙が誕生して137億年程度というのは定説になっており、理論上の観測限界は137億光年(理由としては、背景輻射の阻害と光速)ですが、宇宙自体の大きさはそれよりも遥かに大きいと考えられています。
その理由として、今から70億年ほど前までは背景放射のみでほぼ光速で広がっていた宇宙が、その後ダークエネルギーと呼ばれる正体不明の力により加速膨張を始め、現在宇宙空間の膨張速度は光速の3.5倍程度になっており、尚加速膨張の途上らしいです。
この説が立てられた要因として、比較的近場の銀河であっても、モノによっては非常に大きな赤方偏移を持っており、ビッグバンによる等速度の宇宙の広がりだけでは説明がつかない後退速度が得られたからなのです。
>だったらお互い見えないことになると思います
そうですね。
私は、我々から見て最も遠くに観測できる天体よりも手前に、観測できないほど(要するに光速を超えた)後退速度を持った天体があってもさほど不思議ではないと思っています。
別段このような回答があっても良いが、これがベストアンサーに選ばれるというのが疑問だ。
質問者が選ぶのだから仕方ないのかも知れないが。多少説明も含めて書いてみる。
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説明 |
2008/12/31(水) 22:11
よくよく国会議員は地方への利益を誘導したり、利益団体に阿ることが批判される。
国会議員なのだから国のことを考えろ。
等という批判を耳にするようにもなった。
しかしながら、その批判は微妙にずれている。
そもそも国会議員は地方への利益を誘導し、利益団体を優遇することを目的に作られた存在だからだ。
以下に、ごく私的な解釈を記載させていただく。
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国会議員なのだから国のことを考えろ。
等という批判を耳にするようにもなった。
しかしながら、その批判は微妙にずれている。
そもそも国会議員は地方への利益を誘導し、利益団体を優遇することを目的に作られた存在だからだ。
以下に、ごく私的な解釈を記載させていただく。
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説明 |
2008/11/06(木) 01:58
下らない問題でマスメディアが騒いでいるので私的な見解を書かせていただく。
この問題は、当時空幕僚だった田母神俊雄氏が寄稿した論文において。
「日本が侵略国家だったというのは濡れ衣だ」という旨の一文があったことである。
一応、私はこの論文について全文を閲覧していないゆえに、この論文に対しての意見感想を持ち得ない。
一文にたいしては、賛同批判の思いなにかしらあるが、それは短絡過ぎるために控えておく。
もちろん、この論文に対して批判や賛同はそれぞれあるだろう、異論反論あるだろう。
あってよいのだ。
それが、思想の自由であり、言論の自由であり、自由主義である。
私が今回問題としたいのは、マスメディアの報道と言論の自由、そして更迭である。
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この問題は、当時空幕僚だった田母神俊雄氏が寄稿した論文において。
「日本が侵略国家だったというのは濡れ衣だ」という旨の一文があったことである。
一応、私はこの論文について全文を閲覧していないゆえに、この論文に対しての意見感想を持ち得ない。
一文にたいしては、賛同批判の思いなにかしらあるが、それは短絡過ぎるために控えておく。
もちろん、この論文に対して批判や賛同はそれぞれあるだろう、異論反論あるだろう。
あってよいのだ。
それが、思想の自由であり、言論の自由であり、自由主義である。
私が今回問題としたいのは、マスメディアの報道と言論の自由、そして更迭である。
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